子育てをきっかけに、お手入れの”こだわり”と出会いました!

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私のお肌のお手入れは、”シンプルに”がこだわりです。

それは、まさに今、”子育て中”の為です!現在、3歳になる息子がおり、以前のようにとてものんびりとしたお手入れは、とても出来ない状況です…。

そこで、今までのお肌のお手入れ方法を見直そうと思い、シンプルなケア方法を探しました。

そうしたら、やっぱり、ありました。

それは、固形石鹸で洗顔し、専用の美容液でお肌を潤す。

そして、最後は、日焼け止めを塗ったら完了。

という商品。

まさに、”私が求めていたお化粧品がここに!これならお肌にも負担が少ないかも”と思い使い始める事にしました。

そうしたら、やはり心配していた肌トラブルが出てしまいました。

すぐに、メーカーさんに確認したところ、”恐らく、今までと違う化粧品の為、肌がびっくりしている為かと思われます。

こちら商品には、お肌に安全なものしか入っておりませんので、あと数ヶ月はご利用いただけたら、良い状態になるかと思います”との事。

このまま使い続けて良いものかと不安になりましたが、やはり、続けて使用してみる事にしました。

そうしたら、なんとお肌はみるみる元気に。

”あ~やっと、私が求めていた商品に巡り会えた!”という感じでした。

そして、現在では、”丁寧な洗顔を心掛け、ゆったりと美容液をつける事”が私の”こだわり”となりました。

まだまだ、使用し始めて半年ほどですが、これから、どんなお肌になっていくのか楽しみなところです。

お肌のケアに対して、”こだわり”を持ってみるのも楽しいですね。

過剰なお手入れをあえてしない美容法

お肌のお手入れ、つまり美容については年齢に関係なく女性なら誰でもより美しくありたいと願っています。

実際、自分の周囲には60歳を超えた方がたくさんいますが、健康を兼ねて○○酢を飲んでいるとか、体の老廃物を排出するサプリメントを飲んでいるとか、○○の馬油がいいとかその人なりの拘りを持っているようです。

私も以前は、スキンローションからクリームまでばっちり揃えてそれなりのお金はかけていました。

ただ自分が使用するものの絶対条件として「香料・保存料・添加物不使用」のものということです。

本当にお肌に塗る・つけるものがダイレクトにお肌に効くのなら、反面同じくそこに含まれる香料・保存料・添加物も何らかの効果(?)があると考えるのがふつうです。

毎日毎日触れるものならば、そういった不要なものはなるべく少ない方がいいとの思いからです。

ある時、いつも使っているお化粧品を一気に切らしてしまったことがあって、その時に石鹸(固形)を使ったのがきっかけで今は洗顔から髪の毛まで固形石鹸を使うようになりました。

固形石鹸で洗顔すると最初のうちはとても顔が突っ張ります。

髪の毛も最初のうちはとてもごわごわきしむ感じがすると思います。

ところがしばらく使っていくと、お顔のツッパリがなくなり洗い上がりがもちもちとしてきます。

ただ石鹸で顔を洗うだけなのに、もちもちです。

そしてそのまま放置してもすぐすぐには乾燥しません。

肌本来がもっている機能がしっかり働いてくれているのではないかと思います。

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